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問題のつけの始まりは40年も前か

 国の社会保障の根幹をなすと思われる、国民の年金問題。
 問題のはじまりは、40年以上も前から発生し、問題件数が多くなりすぎて隠せなくなり、今になって明るみになり大騒ぎということか?

 国では運用できないから、確定拠出型の年金を導入したりして、目先などを変えてきたのだろうけど、基礎年金がぐらついているのだから、始末が悪いと思う。

 国に愛国心はもてんでしょ、こんなことしていたら、社保庁職員も持ってないんじゃない、愛国心。

●年金番号:64年に93万件不明 社保庁認識も対策取らず(6月6日付)
http://www.mainichi-msn.co.jp/today/news/20070606k0000m010173000c.html(毎日新聞記事)

    

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2007年06月06日 10:40に投稿されたエントリーのページです。

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